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2009年7月 4日 (土)

2007.3 献血ルームイクスピアリ(2)

最終日の献血ルームイクスピアリ。
受付して1時間ほど経つもまだ問診票を目にしていない(^^;

17:10ころ。やっと問診票が現れ、タッチパネルで問いに答えていく。
「服薬をしましたか」のところでは「はい」と初めて答えた。
服薬中のものは花粉症の薬なので「抗アレルギー薬」を選択。
問診票を印刷し、つぎに自動血圧計で血圧を測定。132-60くらい。

あ。そういえば、前に他の献血者のかたも書かれていたが、私の問診票下部の備考欄に『カード拒否』とのボールペン記載を発見!
私は献血手帳派で、記録が目に見える形で残ることはとても素晴らしく、大切なことだと思っているので、献血カードを発行してもらうつもりはない。
献血手帳で献血を続けていきたい。そういう考えの献血者もいるということが判る大変結構な記載。


そのまま医師の問診へ。若い感じの男性Dr.
ぱっぱっといろいろ確認していく。
その際、薬はジルテック10mgである旨を伝える。
問診を通過し、隣の前検(献血前血液検査)へ。
看護師さんからも、「ジルテックは1日1回のお薬ですね」などと確認。ええそうです。
そして。
「では、今日は血漿をいただきます」
お。無事に成分献血になったもよう。よかった。
血小板でないのは、もう時間が遅くなってきたからかな。

また少し待ち。外のお手洗いに行った後、17:45ころ採血室へ。
CCSで血漿。3サイクル。
いつも私はCCSでの採血だからか、放置気味(^^; まぁ返血時も問題なしで、エラーもなかった。

(つづく)
 

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