2006.12 有楽町献血ルーム(2)
2006年12月の土曜日。
予約時間の少し前に「有楽町献血ルーム」へ。
んー。混んでる。。。まぁ献血者がいっぱいというのは良いことか。
『手帳のままを希望』の付せんつきの献血手帳で受付。
当初、ロッカーが ”すべて”埋まっていたが、問診票作成とセルフ式血圧測定を終えたところで空きが出て、荷物と上着をしまう。ふぅ。
医師検診。
血圧は115-78。脈拍63。
前検(献血前血液検査)。
「血の濃さはどれくらいでしょう?」と聞いてみると、Hb13.7などで
「大丈夫ですよー」とのこと。
ルームは、ロッカーや椅子がいっぱいになるくらい本当に混んでいたが、私についていえば来室後32分(問診票提出後20分)で採血ベッドに上がった。
予約者を優先してくれている感じ。
(前検時にも、「予約の方お二人が先になりますので...」という話を看護師さんがされていた)
採血ベッドへ。
「血液型と誕生日をおっしゃって下さい」と本人確認。
採血機器はCCS。
血小板成分献血の4サイクル。
採血中は、テレビを見ながら。
ここでは目の前に地デジチューナーが置かれていた。
番組は、テレ朝の「裸の少年」など。(この番組に遭遇すること多し)
たんたんと進み。採血終了。
待合室でゆっくり休憩。。
広いとはいえないけれども、綺麗なところだ。
hotの、C飲料やゆずの飲み物などをいただく。
処遇品は、都内赤十字血液センター名入りの絆創膏。予約記念品として、紙筒に入った色鉛筆。
あと、カプセルが出てくるガチャガチャ用のメタルをもらい、試したところ当たり。
ナースキティクリアフォルダ(青色)もいただいた。
そして。
戻ってきた献血手帳には、日付と『東京血小板』のスタンプ。
先日の電話問い合わせでは、紙製の献血手帳への記録に消極的なのかなという感じだったが、今日の対応はそんなことはなかった。
ほっ。
とゆーことで。68回目の献血も無事終了。
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なお、この日は けんけつ・どっと・こむの血祭2006(献血オフ)に参加。
移動して居酒屋へ。
参加者は10人ほど。
年齢も住まいもいろいろ。結構遠距離な方もいらした。
やっぱり濃いメンバーが多いかな。。(^^;
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