2006.12 有楽町献血ルーム(1)
(2006年12月の献血)
今回は「有楽町献血ルーム」にて。
http://www.tokyo.bc.jrc.or.jp/rooms/roomhp/room6.html#Anchor-49575
事前に献血手帳の扱いについて聞いてみようと思い、平日にルームに電話してみた。
すると。。
「紙の献血手帳を持っていったらそれに記録してもらえますか?」
「お断りしています」
おおっと(^^; 先制パーンチ。
「都センターの課長さんからは、希望すれば手帳で手続きしますよってことで話をいただいてるんですが...」
メンバー交代し、次に出られた電話氏から
・献血手帳は献血カードに代わっていく
・献血手帳だとゴム印の用意をしておかなければならない
・献血手帳への記録も、いま途中の手帳が埋まるまでならいいが、更新するとなるとおおごとになってしまう
旨の説明があり。
「私は、何月何日とか、記録が残る手帳がいいなと思ってるんですよ」
「そういう記録残したければ、3回やったら次はカード残しておいて新しいのもらえばいいじゃないですか」
そ...そうなの?
「そうやってためるというのもあるんじゃないですか」
はぁ。
しかし私は手帳派なので。
えと。一応手帳扱いはしてくれそうだし、本題に戻って。。
「今回は手帳を新しく発行してもらうタイミングではないので、いまある手帳に、日付とかスタンプの記録はしてもらえますかね。。」
「それはできると思います」
「じゃあ、予約をしたいのですが」
ということで、その電話のまま成分献血予約をさせていただいた。
(つづく)
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