2006.11 献血ルーム池袋い〜すと(1)
(2006年11月の献血)
今回も「献血ルーム池袋い〜すと」にて。
http://www.tokyo.bc.jrc.or.jp/rooms/roomhp/room8.html#Anchor-49575
『手帳希望』の付せんつきの献血手帳を出し、
「手帳希望ですのでお願いします」と声に出して受付。
「では、紙のままで良いということで」
「ええ、そうですね」
問診票作成のあと医師検診。30-40代の男性Dr.
血圧は127-68。脈拍60。
そういえば。今回から、問診票を保持するのがバインダーではなくファイルになっていた。前面にアミが掛かっていて、記載事項が周りの人から見えないようになっている。なるほど。
前検(献血前血液検査)。
待ち時間はほんの1分ほどだった。
「今回から検査の方法が変わりましたので...」とのことで、
スピッツ1本採って、すぐに機械にかけ血算。
1分弱でOKとなり、
「お呼びしますので水分摂りながらお待ち下さい」とのこと。
あ。ここでは採血1本だけなのね。
hotウーロン茶をゆっくり飲んでいると呼ばれ、
「飲まれたらお願いします。ゆっくりでいいですよ」と。 あい。
紙コップの中身を飲み終えてから、採血ベッドへ。
「血液型は何型ですか?」
「はい、A型です」
「生年月日をおっしゃって下さい」
「〜年の○月○日です」 本人確認ですね。
「今回は、成分献血で、血小板をいただきます」
「機械回るのは、3回のサイクルになります」 ん。丁寧な説明。
採血機器はCCSだ。
(つづく)
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